小陰唇縮小の手術は簡単で安い費用で受けられます

1ケ月程度で傷跡はほとんど分からないほどになりました

小陰唇は皮膚と違って粘膜様の組織なので、丁寧に縫い合わせることで傷跡はほぼ分からなくなると説明を受けていましたが、実際に1ケ月程度で傷跡はほとんど分からないほどになりました。
また、手術中は鏡で仕上がりを確認しながら医師と相談しながら決めることが出来ることもメリットでした。
小陰唇は感染しやすい部位ではなく、手術後に抗生剤を処方されるので用法通りに服用して、翌日から可能なシャワーで患部を清潔にしておけば感染の可能性はないです。
傷口は溶ける吸収糸で縫合するので抜糸での通院は基本的不要でしたが、1週間後と1カ月後の検診に行くように勧められたので受診しましたが、手術後は感染もしておらず問題ないと診断されました。
美容外科で医師と話していると、小陰唇肥大や色、形のことで悩んでおられる方は意外に大勢いらっしゃることを知って、私は安心しましたし簡単で安い費用で受けられると知って、霧が晴れたような気持ちなったことを覚えています。
再発の可能性についても、加齢による多少のたるみはあるかもしれないですが、全くもとに戻ることはなく一生に一度の治療で十分との説明も受けて安心しています。
私のように、自分は人と違うけどどうしたらよいのか分からない、手術も不安があってなかなか決心がつかないとお悩みの方は、相談だけでも受けてみようという軽い気持ちで専門家に相談されるだけでも、まずは気持ちが違ってくるので、美容外科や形成外科でカウンセリングを受けられることをおすすめします。

女性器の一つである小陰唇 | 小陰唇の幅だけではなく長さも調整してもらいました | 1ケ月程度で傷跡はほとんど分からないほどになりました